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慈愛はユニットでありキャラ

破壊無効的な意味で。

残忍な野獣が来るでしょうから3枚目のレイも笑い事ではなくなってきたかも…。


偽りの平和ってよく考えると切り開く力と似たり寄ったりかも…。


以下、「CS仙台は切り開きか?偽りの平和か?」

現状

2 部品ドロボウ
2 切り開く力
1 偽りの平和


で回してるんですが、ミラー戦だと「切り開きのがよかったシーン」が結構ありまして…。

白ユニットは出撃することに意味のあるユニット(バックホームやハイマット)も多いんですが、1枚制限と物量差を考えると、配備させること自体に意味があるという状況が多いわけで…。

出撃自体を規制できる偽りの平和の能力に関しても、多くの点で切り開きと役割がかぶります。

「偽りの平和」の場合…
・戦闘フェイズがないので、バックホームは出撃できずドロー不能
・戦闘フェイズがないので、ハイマットは出撃不能
・戦闘フェイズがないので、ジャンクからウイングゼロがプレイ不能
・戦闘フェイズがないので、血のバレンタインプレイ不能
・戦闘フェイズがないので、ミーティアに換装不可能

「切り開く力」の場合…
・白国力がないので、バックホームは出撃してもドロー不能
・白国力がないので、ハイマットはPSダウン(一種の出撃抑制)
・白国力がないので、ジャンクからウイングゼロプレイ不能
・白国力がないので、血のバレンタインプレイ不能
・白国力がないので、ミーティア換装不能


似すぎである。
換装に関してはイタチごっごであるため論点ではないが、ウイングゼロに関してはなかなか問題。こちらが「最終局面でミーティアで一掃しつつ総攻撃」という必勝パターンを踏みたい場合、切り開きではウイングゼロやハンドクイックユニットを封じ込められるが、偽りの平和では戦闘フェイズごとぶっ飛ばしてしまうため、肝心の総攻撃自体ができないわけで。

逆に切り開きで相手の国力を封じて出撃抑制してみたところで、あと1撃でこっちの本国が0を刻むなら相手は喜んで攻撃してくる。

つまり、ミラーにおいては一長一短。
むしろ切り開きのほうが使い勝手はいいとも思う。




しかしながら、”他の2デッキ”には非常に有効かと。

青赤にしてみれば、序盤1ターンの戦闘フェイズが飛ぶことは、事務At2+S2-D1、癌At3+D1という多大なアドをこのカード1枚と2資源で防がれてしまったことになるからだ。

攻めの緑中にしても同じ。抱きしめる回数が1回減り平均攻撃力11のダメージを抑止できる。それにアグリッサの換装も(ry




まあそんなこと言って、結局はレイにつながらなければ、明確に勝てないわけではあるが…。



2 部品ドロボウ
2 切り開く力
1 偽りの平和


結論。今期はこれで。

あとは…行くのみ


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